2026年1月16日~19日の間、一人でレンタカー無し旅行に行ってきました。冬の沖縄は初めてでしたが、日中はTシャツ1枚で丁度よく過ごせて、夜は薄手のアウターで充分。とっても快適な旅となりました。冬の沖縄ハマりそうです。
今回のブログでは、友人に教えてもらったお店や、歩きながら見つけたお店で気に入った飲食店をご紹介いたします。
ちなみに、今回はゆいレール美栄橋駅のHOTEL AIRWAYに3泊しました。
国際通りや公設市場、松山などの繁華街から近く、不自由のない時間を過ごすことができました。
また利用したいと思います。

おススメ① 人生で一番おいしかった沖縄そば「ゆうなみ 坂下店」おもろまち駅
首里城を見学した後、サンエー那覇メインプレイスへ歩いている途中で見つけたそば屋。
最寄り駅はおもろまち駅で、歩いていける距離にありますので、是非とも行ってみていただきたいです。
自家製麺で細麺と平麵を選ぶことができますが、私は細麺をチョイス。ミックスそば&ジューシー&オリオン瓶ビールをオーダー。
綿には全粒粉が練り込まれており、香りもよく、腰が強い。
出汁も魚系が程よく効いていて、ずっと飲んでいたい最高峰のスープだと思います。
このそばは是非皆さんに食べてもらいたいです。
全麺類の中でもトップ3に入る美味しさです。




おススメ② 沖縄そば「楚辺」壷川駅
国際通りから歩いて那覇空港まで歩いている途中に見つけたそば屋です。
最寄り駅はゆいレール壷川駅、建物も古民家風で雰囲気があります。
有名な店のようで、有名人の色紙が沢山ありました。
こちらのそば屋も細麺で、あっさり目。それでもコクはしっかりでスープを沢山飲んでしまうタイプ。
今回はゆい豆腐とアーサーのそばにしました。三枚肉も最高でした。泡盛とともに。



おススメ③ フルーツハンバーガー「LITOR」県庁前駅
県庁前が最寄り。美栄橋からでも歩けます。
学生時代にスタバでバイトしていてコーヒー好きなのですが、久々に美味しいラテをいただきました。
コーヒーだけでも行く価値ありです。
ハンバーガーは、フルーツとの融合をコンセプトにしていて、今回食べたのはパイナップルバーガー。
肉とパイナップルの相性は言わずもがなですが、スパイスやソースとの融合が秀逸。
ホテルから近いしまた食べに行きたいです。



LITOR (リッター)のご予約 – 県庁前/ハンバーガー | 食べログ
おススメ④ 首里茶房 「美里うどぅん」首里駅
首里城近くの沖縄料理屋さん。
雰囲気を重視する方には持ってこい。
古民家の縁側で美味しい沖縄料理が食べられる素敵なお店です。
ゆし豆腐のおつゆ、刺身盛り合わせ、ゴーヤーの天ぷら、オリオン、泡盛をいただきました。
そのあと、ほろ酔いで首里城でネコと戯れました。






首里茶房 美里うどぅんのご予約 – 儀保/沖縄そば | 食べログ
おススメ⑤ 八重山そば「ジュネ」美栄橋駅
那覇美栄橋で美味しい八重山そばがいただけます。
スープもソーキも美味しかったです。
また、泡波がグラスで500円で飲めるのも魅力
波照間島などの離島とのつながりも強い店なのかなと推察しております。
昼に軽く泡盛を飲みたいときにもおススメのお店です。



おススメ⑥ 大衆鉄板酒場「大城」県庁前駅
マグロの専門店よりも美味しいマグロとミーバイを提供いただきました。
店主はお笑い芸人のナダルに似ているのですが、性格が良いナダルでした。
ちょい飲みセットがコスパよく美味しかったので、マグロの刺身を頼んでみたら、これがメガヒット。
おまけでミーバイも付けてくれて幸せでした。(マグロが少なかったとのことでした)




おススメ⑦ 落ち着いた和食を食べるなら「宇良家」美栄橋駅
優しく上品な味付けのお店
素材のおいしさを活かした料理、落ち着いた雰囲気で、幅広い種類の酒を楽しめます。





お土産を買うなら「サンエー那覇メインプレイス」おもろまち駅
那覇で買い物をするとき、以外と纏まった荷物を本州に配送する店は少ない。
特に、地元のスーパーでは対応している先は少ないです。
地元のお客さんが沢山くるモールで、スーパー、おみやげ物屋、その他の商品が置いている施設です。
サンエーには、泡盛や沖縄県産の商品が沢山置いてありますので、纏まった買い物ができます。
ポークが安かったー。
ほかの店舗で購入したTシャツや前日までの着替えなども同封できるので、荷物を減らすことができます。



tsutaya1984がおススメする定番アイテム
靴棚。私の場合革靴を42~43足収納できており、鏡付きなのでとても収納に役立っています。おススメです。
革メンテナンス(革靴、バッグなど)
・ブラシ
靴磨きを始めるときにまず使います。馬毛ブラシで埃をはらいます。埃が付いたまま磨くと、埃が革靴にくっ付いてしまいます。
以下は豚毛ブラシです。乳化クリームを塗った後に豚毛ブラシで革に馴染ませます。
懐に余裕があれば江戸屋のブラシを。私はこちらを黒と茶色用で愛用しています。
・汚れ落とし
基本的にはこれだけで良いと思っていますが、汚れが顕著な時には、別途モウブレイの汚れ落としなどで汚れをとってから、こちらのローションを使います。
通常の汚れ落としとしてはリーズブルなこちらも常備しておきたい。
・デリケートクリーム
汚れ落としの後に水分補給です。最近はモウブレイのリッチデリケートクリーム一択です。
・乳化クリーム
革靴の色に合わせてクリームを用意するのもいいのですが、最近はニュートラルだけ使って色の落ち方を楽しんでおります。並行輸入品でお安いです。↓
・万能クリーム
バッグや小物にはこちらを使っています。べたつかないので使い勝手良いです。
・ワックス
私はサフィールのワックスが最も使いやすいです。
・レザースティック
コードバンのケアに。安いのでかっさ棒を使っています。
洋服ブラシ
帰宅したら、まず手洗いうがいの後に洋服ブラシです。
洋服スチーマー
皴を取るだけでなく、ウール製品は着用後にスチームすることで生地が落ち着いて長持ちするみたいです。
ソックス
フットカバーはオカモトのココピタが優秀
通常のローファーであればメンズ用、ベルジャンシューズなどは浅めのレディース用を使い分けています。
TABIOからも良いアイテムが出ています。
ハーフパンツでソックスを敢えて出したいときには以下の3つのメーカーを使っています。
チーフ
チーフはムンガイ一択です。個人的には白地にブラウンが好き。
ブログ運営のお勧め2選(レンタルサーバーとテーマ1つずつ)
テーマはSWELL一択です!!!


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